第一章 貧乏の子どもはやっぱり貧乏

 

 

「なんでウチは貧乏なんだよー」
ハナミズをなんどもふいた袖口を、カッピカピにしながら
むかし母親に聞いたことがありました。
すると母親は、どこか悲しげに「そうゆう家系なんだよ...」と,
こぼしていました。

 

 

 

こんにちは、daijiです。

 

 

 

こんな話を聞いたことありますか?
「人間は、それぞれお金の設計図というものをもっています。」

 

 

つまり『お金の設計図』=『お金に対する考え方』

 

 

ちなみに、僕の親は以下のようなお金の設計図をもっていました。

 

 

「お金もちは悪者。お金もちは詐欺師。」

 

 

「お金もちは特別なひと。」

 

 

「貧乏は美しい。」

 

 

「借金も、財産のうち」

 

 

絵に描いたような貧乏性(笑)
ひとつ言えることは、決して悪い人間ではないということです。ところが「お金もちは悪い人間」という先入観はどうしても拭い去ることはできないのです。

 

 

そんな親がもっているお金の設計図を、子どもは自動的そして無意識に受けつぐようです。「エスカレーター式!」

 

 

つまり、親から自動的に受けついだお金の設計図を自分の代でガラリと書きかえてしまわなければ、自分の子どもも親と同じような人生をおくるようになるということ!

 

 

 

その事実をつきつけられた僕は「自分の子どもにはけして同じような思いはさせない!」と、心にちかったのです。

 

 

あなたがこのページを最後までよみすすめれば、「貧乏家系」は迷信であって、1万円札を月に100枚や200枚あつめることがそう難しいことではない理由があきらかになるでしょう。

 

第二章 呪いの設計図

 

 

来る日も来る日も満員電車にゆられ、朝から晩まで仕事ばかりで埋めつくされているはずなのに、なぜだかいつも貧乏。

 

 

 

それは国や会社に徹底的に洗脳(マインドコントロール)されてきたから。

 

 

つまり、僕らが生きるこの世は組織や親や教師に「設計図どうりに生きろ!」「列を乱すな!」と徹底的に教えこまれたからなんです。

 

 

 

低賃金長時間労働で働いた貧乏DNAは、国や会社がなるべく安くながくつかうための製造システム。(○○製造工場)
ここで受け継がれたDNAの僕らは、いつしかなにひとつ疑うことなくばらまかれていったのです。

 

 

貧乏れんさ人生の正体
@なぜだかいつも孤独。
A仕事ばかりで家族との時間もない。
Bお金がなくてカツカツ生活。

 

 

書きかえ忘れてしまえば「呪いの設計図」が代々つづいていくというもの。
でも...考えてみてください。
そんな人生だれだってつまらないし、退屈だしさみしいに決まっているのです。

 

 

じゃあどうすれば、人生が豊かで自由と希望にみちたものに「設計図」を書きかえられるのか?

 

 

それは、国や会社に頼らず生きていくこと。

 

 

『つまり国や会社に頼らず自由に生きるために、自分で稼ぐ技術を身につければいいのです。』

 

 

(※自分で稼ぐ技術はのちほど具体的に解説しているので、ひとまず読みすすめてみてくださいね。)

 

 

...とここで、「貧乏家系に生まれちまったばかりに、つまらない人生だなあ」...と、イメージしてみてください。

 

 

あなたが「つまらない!」と感じるのは、不自由だらけの人生だからですよね?

 

 

だとしたら、自由な人生を本気でつかみ取りにいけばさみしくて退屈な人生から卒業できるのです。

 

 

ちなみに過去の僕も、ブラック企業にさんざんコキ使われまくり、つまらない人生を歩んだ経験があります。

 

 

この社会はお金がないと「ひとつも面白くない!」

 

 

僕らが生きるこの世の中は、どうしてかお金がなければ楽しめないようにできています。

 

 

なぜなら、水も空気もお金で買うような時代ですし、なによりやりたいことをなにひとつ達成できないから。

 

 

ちょっと現実できつい事実になりますが、親や教師やまわりの他人の言われるように就職してサラリーマンになると、つまらない人生が用意されているだけなのです。

 

 

対して「貧乏家系」とはまるで縁もなく過ごしてきたお金もちは、欲しいものを値段も見ずに買えますし、大好きな趣味に没頭したり、気がむいたら海外へ旅行三昧!

 

 

今の時代は良いか悪いか超情報社会でいったいなにが正しいのかわからないかもしれませんが、まずは生活費のために働かなくていい環境を手に入れることから始めてみるのもいいかもしれません。

 

 

その、「生活費のために働かなくていい唯一の手段」こそが、アフィリエイトなんですね。

 

 

今は車や電車も自動化できるように、収入も自動化できるのです。

 

 

「貧乏家系」生活費のために働く→つまらない人生のはじまり...

 

 

この社会の90%のひとたちは、生活費を稼ぐためにせっせと働き給料をもらう。

 

 

この社会の10%のひとは、お金のためには働かずシステムで稼ぎます。

 

 

あなたはもうお気づきですね。

 

 

この社会の90%は動かされるひと、つまりサラリーマン。

 

 

のこりのひとは、動かすひと、つまり経営者。

 

 

なんとなく「貧乏家系」のからくりが浮き彫りになりましたね。

 

 

この仕組みに気づいたひとが大金を稼ぐのは当たりまえですし、この事実を見ないフリしたり気づけないひとが「貧乏家系」のままなのです。

 

 

じゃあこのままでいいのか?あなたの人生は?

 

 

考えてみてください。
たった1度きりの人生です。

 

 

「どうせ貧乏家系だし!」などと、ただふて腐れてヤケ酒あおってばかりで何者にもなれず死んでいくなんて、さみしいと思いませんか?

 

 

過去の僕のように、「なんでウチは貧乏なのー」と、ひとのせいばかりでテレビばかり見ていても、誰も助けてくれないんです。

 

 

ならば、あなたが4つの自由を取りにいけばいいだけの話しですよね。

 

 

「人生で今日が1番若い日」と、誰がいったのかわかりませんが、新しいことを始めるのに年齢なんて関係ないんです。

 

 

「自分の代で貧乏を終わらせよう!」

 

 

「自分の子どもに呪いの設計図ではなく、富と心豊かな未来の設計図をわたそう!」と。

 

 

国や会社にプログラミングされていた価値観を再プログラミング。

 

 

つまり国や会社に頼らず4つの自由を手に入れること。
@住む場所の自由
A時間の自由
B人間関係の自由
C経済的自由

 

 

〜あとがき〜

 

 

ちなみに何年かまえまでの僕は、このようなすさんだ生活をおくった経験があります。

 

 

・休日出勤ばかりで人間の生活とはほど遠い日々。

 

 

・気づけば成長を見逃していたくやまれる子育て。

 

 

・足のひっぱりあいだけの人間関係。

 

 

こんなんではいったいなんのために生まれてきたか、意味わかりませんよね?

 

 

たった1度きりの、貴重な人生だというのに。

 

 

まるで組織や会社に飼いならされて身も心も、とんちんかんなマインドコントロールだらけの社会のすみっこへと追いやられていた惨めなサラリーマン時代の僕。

 

 

そんなパソコンのキーボードさえまともに打てなかったパソコン音痴の僕が目指した場所は、あなたが今よんでいるこのブログやメールを書くだけの世界でした。

 

 

@住む場所の自由。
A起きてから寝るまで、なにひとつ義務のない日常。
B生理的に嫌いな人とは、一切合わず気の合う仲間とだけ乾杯できる幸せ。
CATMからお金をおろす感覚でパソコン一台で稼ぎだす経済的自由。

 

 

そういった意味では現代は過去やしがらみ関係なく、超短期間で「貧乏家系」を抜け出せるようです。

 

 

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