「日本人の9割の人たちが、あえて不自由だらけの人生を選ぶんですって!
日本人って、もしかしてバカなの?」

 

 

ある外国人留学生の会話です。
なるほど。あながち、まちがってはないですねー(笑)

 

 

 

こんにちは、不自由だらけの人生しか選んでこなかったからこそ今があるdaijiです!

 

 

僕はもともとサラリーマンですがこんなメリットがありました↓

 

 

自分でお金を稼ぎださないといけないフリーランスや起業家と違って、毎月決まった収入が約束され福利厚生がついてめんどくさい納税や確定申告は会社にすべておまかせ、仕事内容もおおまか他人が決めてくれるので自分であれこれ考え行動する必要なく責任はすべて他人まかせです。
(※ある外国人留学生の見解です)

 

 

こんなサラリーマンは、ごくまれなひとたちですが(笑)真面目なサラリーマンにとってはかなり不自由を強いられるキケンな働きかたでもあるのです。

 

 

「お父さん、もう会社に行かないで!」4つの不自由

 

 

 

おおざっぱに言うと、サラリーマンは4つの不自由でがんじがらめに縛られます。

 

 

4つの不自由とは

 

 

@住む場所の不自由
会社から通勤圏内に住まなければならない。そのため海外移住など弾丸人生は不可能。

 

 

A時間の不自由
最低週5、長時間労働、残業で拘束される。

 

 

B人間関係の不自由
パワハラやセクハラされるリスク

 

 

C経済的不自由
1ヶ月ようやく食いつなげる程度の給料。

 

 

このような不自由な日々が70歳ちかくまで、繰り返されるのです。

 

 

ゾッとしません?

 

「お父さん、もうムリしないで!」うつ病からの復帰

 

 

 

詳しくはここでは書きたくもありませんが実際、こんな生活ではストレスだらけで日曜日の夜になると、あちこちでこんな会話が飛び交っているんでしょうね。

 

 

「明日、会社行きたくねえなぁ...」

 

 

思い出してください。遠足や修学旅行の前の晩、眠れなかったですよね?

 

 

真逆の感情!

 

 

 

そんな感情でもって来る日も来る日も満員電車に運搬され、無表情の大行列にまじって会社にコキ使われつづけていれば、それは「うつ病」にもなりますよね。

 

 

実際、うつ病で僕のように休職するひともサラリーマンでは珍しいことでもありません。

 

 

しかも、うつ病で1度休職してしまうと、その後の復帰がなかなか困難とされています。

 

 

なぜなら、会社側としたら1度うつ病で休職した社員を復帰させれば、ふたたびうつ病になって休職する可能性があるからです。

 

 

そのような社員を雇い続けること自体、会社にとってはリスクでしかないのですね。

 

 

「酷い...」「お父さん、もうやめて!」

 

 

これが現実です。

 

 

 

〜サラリーマン4つの不自由の真実〜

 

 

僕らがうつ病になるのは会社や組織に責任があるはずなのに、会社や組織はそんな僕らを身ぐるみはがしてほっぽり出すだけ...試してよかった!「うつ病、パニック障害、自律神経失調症」改善法

 

 

 

4つの不自由を4つの自由に変える方法

 

 

 

 

このような経験から僕は会社から貰える収入だけで生活することに危機感を覚え、

 

 

「こういう時、収入源が他にもあればなあ!」と、
本気で考えるようになりました。

 

 

じゃあどうすれば、未来が明るく自由で満たされ不安なく暮らしていくことができるのか?

 

 

 

 

それは、国や会社に頼らず生きていくこと。

 

 

 

 

つまり、国や会社に頼らず自由に生きるために、自分で稼ぐ技術を身につければいいのです。

 

 

(※自分で稼ぐ技術は最後に具体的に解説しているので、ひとまず読みすすめてみてくださいね。)

 

 

...と、ここで頭のなかでイメージしてみてくださいね。

 

 

「会社にしっかり勤めて頑張ってきたはずなのに、なぜだか将来不安を感じる...、」

 

 

それはもしかして人生が不自由だからですよね?

 

 

ならば、自由な人生を本気で目指せば、不安で窮屈な人生から解放されるのです。

 

 

ちなみに過去の僕も、ブラック企業会社員として来る日も来る日もコントロールされまくり、不安だらけの人生をおくった苦い経験があります。

 

 

この世の中はお金がないとホント不安だらけ

 

 

 

 

僕たちが生きるこの世の中は、お金がなければ楽しめないようにできています。

 

 

なぜなら、水や空気ですらお金で買う時代ですし、お金がなければ何ひとつ達成できないから。

 

 

この際なのでぶっちゃけますが、親や教師やまわりの大人たちに言われるように就職してサラリーマンになると、どうやら不安だらけの人生が用意されているようです。

 

 

対して、あなたのまわりのお金に余裕があるひとはどうでしょうか?値段も見ずに買い物したり、大好きな趣味に没頭したり、旅行しまくっていませんか?

 

 

「くやしいですよね?」

 

 

今は情報社会で何がただしいかわかりづらいでしょうが、まずは生活費のために働かなくてもいい環境を手に入れることから始めてみるのもいいかもしれません。

 

 

その、「生活費のために働かなくてもいい唯一の手段」こそが、
※アフィリエイトなんですね。

 

 

洗濯や掃除が自動化したように、今は収入を自動化できるような時代なんです。

 

 

...と、「夢か現実かわからん!」とお思いでしょうが、実際に僕たちが手にしている現実です。

 

 

生活費のために働く=不安だらけの人生

 

 

 

この世の90%のひとたちは、生活費を稼ぐために職場にかよい給料をもらいます。

 

 

この世の10%のひとたちは、お金のために働かずシステムで稼ぎます。

 

 

もうカンのいいあなたならおわかりですね。

 

 

 

・この世の90%の人間は、動かされる人間。いわゆる一般労働者(サラリーマン)

 

 

・この世の10%の人間は、動かす人間。いわゆるビジネスオーナー(経営者)

 

 

 

いっぽうは、低賃金長時間労働のつまらない人生を我慢できるひと。

 

 

もういっぽうは、つまらない人生を我慢できるひとを雇ってザクザク稼ぐ。
この弱肉強食という構図はむかしも今も変わらず機能しているようです。

 

 

その仕組みに気づいたひとが大金を稼ぐのは当然の話しであり、
その事実を見ないフリしたり気づけないひとが搾取されるようにできているのです。

 

 

薄々は気づいていた、つまらない人生の正体です。

 

 

家族や大切な人をつまらない人生に引きずりこむのか?

 

 

 

考えてみてください。
たった1度きりの大切な人生です。

 

 

「つまらない人生だあ!」などと、ただふて腐れて何者にもなれず死んでいくなんて、悲しいと思いませんか?

 

 

はずかしい話し過去の僕のように、「いつかきっと誰か助けてくれる!」などと、じっと貯金通帳ながめていても誰も助けてくれないんです。

 

 

ならば、自由をこの手でとりにいけばいいだけの話しですよね?

 

 

人生で今日が1番若い日と、ありきたりの言葉がありますが、新しいことを始めるのに年齢なんて関係ないんです。

 

 

僕らには自由に生きる権利があるのだとあらためて自覚してみると、明日の世界がちがって見えてくるはずです。

 

 

つまらない人生を今すぐ変える方法

 

 

 

@住む場所の自由。
A起きてから寝るまで、なにひとつ義務のない日常。
B生理的に嫌いな人とは、一切合わず気の合う仲間とだけ乾杯できる幸せ。
CATMからお金をおろす感覚でパソコン一台で稼ぎだす経済的自由。

 

 

これら4つの自由を実際に手にいれるために僕がやったことは、あなたが今よんでいるこのブログやメールを書いただけです。

 

 

そういった意味では現代は過去やしがらみ関係なく、超短期間で抜け出せるようです。
「自由がきかないサラリーマンなんてバカバカしい」と思うかもしれませんね(笑)

 

 

脱サラを本気で考えるのであれば、以下も合わせてどうぞ。

 

 

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