こんにちは、daijiです。

 

 

僕たちは酔っぱらっては、いつもこんな話題でエキサイトしていた気がします。

 

 

「雇われるってさあ、奴隷になれっていうことよね?」

 

 

「命を差し出せってこと?」

 

 

「じょーだんじゃねえよ!」

 

 

酔っぱらってすこし口の悪くなった飲み仲間である
女性トラックドライバー!

 

 

いつもの口癖です。

 

 

こうなったらもう手がつけられません笑

 

 

たまりにたまったものを吐き出さないと彼女たちは、もう爆発寸前!

 

 

なぜここまでの状態になってしまったのか?

 

 

それは、低賃金長時間労働の典型的な働きかたで体が資本である彼女たちにとって

 

 

「もし、体を壊したり事故したりしたら...」という切実な心からの叫びなのでしょう。

 

自分で働くか?仕組みに働かせるか?

 

 

当然ですが、雇われるということは自分自身が組織の奴隷となって動くということですよね?
つまり自分が使いたい時間を売って、その売った時間分の報酬をもらうのが雇われ収入です。

 

 

しかし、当然のこと最低1日9時間、週5日間拘束されることになります。
つまり最低週45時間も拘束されるんです。

 

 

考えてみてください。

 

 

雇われる働きかたである会社員が問答無用で拘束される週45時間...
とても大きな数字だと思いませんか?

 

 

週45時間もあれば、海外旅行したり、お城やお寺めぐりができます。
こどもがいるなら、お子さんと飽きるまで遊びまくれます。

 

 

それだけ大きな時間を売らないと収入がもらえないのが、会社員の非効率なところですね。
この際ですからハッキリ言うと、会社員は時間の無駄です。

 

 

さきほどの45時間の話しもそうですが、おかしくありませんか?
あなたの貴重な時間を切り売りして、やりたいことを我慢しないと収入が出ないんですよ?

 

 

楽しいことや、やりたい気持ちを我慢して人生の大半の時間を会社に売ってお金をもらう...
こんなの僕にはリスク以外のなにものでもありません。

 

 

なぜなら、病気や親の介護で出社できなかったら、その時点から収入ゼロですからね。

 

 

しかし、自分自身以外の仕組みをつくって、その仕組みに働かせて不労所得を築いて収入を得るなら、病気や親の介護で出社できなくなっても収入がなくなりませんし、あなたが寝ていても遊んでいるあいだも収入が入りつづけます。

 

 

そこで今回は、自分自身が仕組みに組み込まれることと、自分以外の仕組みに働かせることの違いをお話ししていきますので2〜3分お付き合いください。

 

 

会社員とは経営者の仕組みになること

 

 

会社の建物や設備は当然すべて経営者の所有ですね。
たとえば物流倉庫ならフォークリフトや冷凍庫まですべて、経営者の所有です。

 

 

こんなことを言ってしまうと真面目に一生懸命働いておられるあなたはショックを受けるかもしれませんが、当然そこで働くあなたも経営者の所有です。

 

 

これらの「モノ」や「ヒト」、これが経営者が儲かるための「仕組み」ですね。そしてその中の仕組みに組み込まれることが「会社員」なんです。

 

 

あなたが働いている会社の経営者も、実際あなたが長時間あくせく働いている時にゴルフなどやっているはずです。
なぜなら「仕組み」である社員が自分の代わりに働いて利益を出してくれているから。

 

 

考えてみてください。

 

 

僕もあなたもわざわざ自分の時間を犠牲にして、他人を自由にさせるほどお人好しではないずですよね?

 

 

経営者も社員も同じ人間なのに、なぜここまで格差が生まれたのか?

 

 

くやしいと思いませんか?

 

 

しかし、幸いなことにその仕組みから抜け出す方法があります。

 

 

その方法とは、僕たちが経営者と同じように仕組みをつくることです。

 

 

ただしその仕組みは「モノ」や「ヒト」ではなく、インターネット上の
「サイト」と「記事」です。

 

 

つまり、アフィリエイトですね。

 

 

ではどうやってアフィリエイトで稼げる仕組みをつくるのか?
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考えてみてください。

 

 

たった1度きりの大切な人生です。

 

 

「つまらない人生だあ!」などと、ただふて腐れて何者にもなれず死んでいくなんて、悲しいと思いませんか?

 

 

はずかしい話し過去の僕のように、「いつかきっと誰か助けてくれる!」などと、じっと貯金通帳ながめて安酒あおっていても誰も助けてくれやしないんです。

 

 

ならば、自由をこの手でとりにいけばいいだけの話しですよね?

 

 

人生で今日が1番若い日と、ありきたりの言葉がありますが、新しいことを始めるのに年齢なんて関係ないんです。

 

 

僕らには自由に生きる権利があるのだとあらためて自覚してみると、明日の世界がちがって見えてくるはずです。

 

 

自由に目覚め生きる方法

 

 

 

@住む場所の自由。
A起きてから寝るまで、なにひとつ義務のない日常。
B生理的に嫌いな人とは、一切合わず気の合う仲間とだけ乾杯できる幸せ。
CATMからお金をおろす感覚でパソコン一台で稼ぎだす経済的自由。

 

 

これら4つの自由を実際に手にいれるために僕がやったことは、あなたが今よんでいるこのブログやメールを書いただけです。

 

 

そういった意味では現代は過去やしがらみ関係なく、超短期間で抜け出せるようです。
「自由がきかないサラリーマンなんてバカバカしい」と思うかもしれませんね(笑)

 

 

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