40代シングルパパdaijiの日常記事一覧

こんにちは。daijiです。子供の成長とは、親にとっては、とても嬉しいものです。お子さんをお持ちの方は、皆さん共通している感情ではないでしょうか?なにものにもかえがたい無二の存在....しかし、5歳、10歳、15歳と、成長していくにつれて、親の想いとは裏腹に、親の手から離れて自立への一歩の道を辿っていきますね。それは、当然であり、健全であり、これから社会の荒波の中で、もまれ打ち勝っていくための一歩...

はじめの一歩おどおどの一歩。ひやひやの一歩。わくわくの一歩。あなたも、激動の一歩を歩んでこられたのではないでしょうか?こんにちは。daijiです。最近、ふと思ったので2〜3分お付き合い下さい。若い頃は、好奇心だけで、ポケットに、わずかばかりのコインを押し込み、勢いまかせで走り出せたものです。ガンダムのプラモデル(ガンプラ)がどうしてもほしくて10キロ近く、買いに歩けた小学生の頃。仲の良い友達と、原...

人生の大切な時間やお金を他人に握られずに生きる方法 ご存知ですか?こんにちは。daijiです。先日、小学3年生の甥っ子の家に遊びに行ったら、とても懐かしいものがあったものでお伝えしますね。2〜3分お付き合い下さい。部屋のど真ん中にドーンと広げてあったのは、【人生ゲーム】です。ご存知ですか?なにそれ? っていう方も多いかと思います。僕と、同世代か、上の年代の方々だったら、「おー!あれねっ!」 と、お...

ネットビジネス脱落の危険!あなた、頑張りすぎじゃないですか?こんにちは。daijiです。2〜3分お付き合い下さい。顔、こわばってますよ。肩に、力入りすぎですよ。夢に向かって頑張っているあなたは、輝いてますよ。でも時には力抜かないと、あなた自身がパンクしますよ。休んで、エネルギーチャージしたら、また、頑張ればいいのです。あなたはきっと僕と一緒で、自分が到達すべき場所を、もうすでに、見つけたと思います...

あなたの仕事場は?こんにちは。daijiです。アフィリエイターの皆さんは、普段どこで作業していますか?よくスタバやオシャレなカフェで、毎日パソコンのキーボードをたたいているという話しを聞きますが、いいですよね〜オシャレだし、なんだかしっかりと社会と繋がりつつも、独立しているカッコ良さを感じます。僕もできたら、スタバやオシャレなカフェ、デビューしたいなと思いますが、できません...なぜかというと、僕...

こんにちは。daijiです。あなたは、お寿司好きですか?(生魚、苦手という人、ごめんなさい…)僕、お寿司大好きなので、贅沢してきちゃいました。とても、新鮮で、美味しかったです。見てください!色とりどりの、このビジュアル!ひとつ、ひとつが、個性を、放っていて、見るからに、美味しそう!しょう油を、ちょん、とつけて、一気に口の中に、ほうりこむ。「ん〜」「んま〜!!!」最高なひと時!基本、納豆と豆腐のロー...

こんにちは。daijiです。僕が、実際に購入して使っているフリーランスアフィリエイトプロジェクト【FAP】【サイコロジーライティング】というネットビジネスの教科書!著者の橋本雅さんが、夢の場所までいざなってくれます。夢の場所とは4つの自由住む場所の自由時間の自由人間関係の自由経済的自由ブログメルマガアフィリエイトをビジネスとして出発点から到達点まで(自由になるまで!)多くのアフィリエイター(大きく...

こんにちは。daijiです。先日、僕の子供が他人の不注意で、怪我をしました。手に、10針以上も縫う大怪我です...それは、それは大騒ぎです。僕も、父親として大変心配しました...当然です。しかし、怪我を負わせた当の本人は、まるで他人事のようにケラケラ笑っていたそうです。どう、思います?例えば、「ごめんね。」の一言や、心配して病院に付き添うとか、そのような行動があれば、大きな怪我を負わされた本人も、...

こんにちは。daijiです。先日、成田山新勝寺に行って来ました。参道をテクテク登っていくと両サイドに立ち並ぶ、露店や、みやげ屋の数々!なぜだかワクワクしてきます。平日だというのに、ものすごい賑わい!その中でも、ひときわ賑わっていたのが、長蛇の列をつくる「うなぎ屋」でした。僕も興味深々覗き込むと、「うなぎ屋」の店先で、5〜6人の職人がものすごいスピードで「うなぎ」をさばいてました。パフォーマンスとは...

こんにちは。daijiです。先日、我が子と2人で、久々に旅行に出掛けました。旅行と言っても、綿密な計画など一切ないマイカーでの、気の向くまま、行き当たりばったりの旅です。道中の車内は、それぞれのお気に入りの音楽をガンガン♪にかけて、もう気分は共に絶好調!一日目は、朝から目移りしてしまいそうな、美味しそうなものを片っ端から食べまくり、某有名軍事要塞跡地に船で渡り歴史を感じながら、夕食は口の中でとろけ...